工程ごとに時間を測り、今日の制作記録をこの端末に保存します。
終わりを決めると、細部より全体を先に進めやすくなります。
速さを競わず、自分がどこで迷うかを知るために使います。
目と手を休める時間を挟むと、戻ったときに全体が見えます。